32 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2007/11/11(日) 16:04:41 ID:00EhyCRH
昔聞いた校長先生のお話の中にこのスレ向きかな? と思うのがあったので。
校長先生がまだ普通の国語教師だった頃、外人さんの家に遊びに行ったんだって。
で、2時間ほど話をしたり、お茶を飲んだりして楽しい時間を過ごした後、
「じゃあ、そろそろ帰ります」
と、先生が玄関を出るとき突然雨が降り始めたんだって、それはもうザーザーと。
すると外人さんが「ああ、やらずの雨ですね」と言ったのだそう。
先生も「なんでそんな言葉を」とびっくりして、よくよく聞いてみたら。
昔同じように外人さんが日本人の家に遊びに行って帰る時に、雨が降りはじめたそうで、
「やらずの雨」という言葉とその意味を教えられて、そのあまりの美しさに感動して、
いつか使ってみたいと機会を待ち構えていたらしい。
「やらずの雨」はせっかく恋人と逢えたのに別れの時間が来て、
帰したくないと思っている時に、タイミングよく降りだす雨のこと。
その話を聞いてから、私のいつか絶対使ってやりたい日本語No.1は「やらずの雨」です。
日本びいきの外人を見るとなんか和むスレのまとめ 遣らずの雨(part74スレ) (via no-where—now-here) (via father) (via sag) (via wrigley)
2008-07-07 (via gkojay) (via wonderthinkanswer)
2009-08-29
(via compozz) (via ingurimonguri) Via InguriMonguri塾講師の人から聞いた話。
1 自分の子供を家だけで囲い込むとほぼ失敗する。
特に、友たちを敵視するような発言をしている親の子供が合格する可能性は低い。
2 「勉強のカリキュラムは塾が、精神面は友人が、身体面は親がサポートする」この基本的な役割を極端に逸脱する家庭では確実にうまくいかない。
親が最も力を発揮するのは、褒めることと、調子がわるい時にフォローすることであり、それ以外に考えなしに手を出すと大抵悪い結果になる。
3 子供が主役で親はサポートであるという原則が理解できていない家庭は確実に失敗する。
例えば親の子供の勉強のやり方に細かく口を出す家は途中で挫折しやすい。
今ひとつぴんと来なかったので、「駄目な方じゃなくて、子供を合格させるために心がけていることは何?」って聞いたら
それは「子ども自身が勉強や、塾を楽しいと思えるようにすることだ」って教えてくれた
– 受験に失敗する家庭の典型例3つ - MRK (via mcsgsym) Via otsune tumblr まとめサイト 画像保管庫Qラッコは自分の石を他のラッコに自慢する事がある
そして海中かなんかに落として石をなくすと本気でヘコむ、
元気なくなってエサを食わなくなって
代わりの石を与えても受け取らない
【雑学】生き物のトリビアを置いていけ:哲学ニュースnwk (via hsgn)
すげえめんどくせえなラッコw
(via mnky)
かわいい
(via mimioui)
Via 今日の風自分が本当に考えていることや自分が知っている真実をはっきりと口に出すと、他者からの評価を落としたり、攻撃されたり、かまってもらえなくなったりするような環境、状況がある。そのような場面の中では周りに合わせて(その良し悪しの判断は抜きにして)嘘をつく必要がある。
そのような状況下で嘘をつかなければ、周りから叩かれたり、無視されたりするしかない。
そうやって嘘をつくことが生き抜いていくための重要な人生戦略となるような環境下で長く過ごしていると、「嘘をついている」という心理的負荷を減らすために、意識上では本来嘘をついていた内容が「本当にそう思って言っている」ことに変わる。
それは過去に過ごしてきた環境下ではとても役立つもので、自分の身を守るための大切な戦略であったのだが、状況が変われば不要になる。でも、体の癖になっていると、本来、嘘をつくメリットのない場面でも自動的に不要な嘘をたくさんつき、意識ではそれを本当だと思う。
その結果、自分が本当に何を考えているのか自分でもわからなくなるし、意識と無意識の間の不一致が大変に大きくなる。
自分が本当に考えていることや自分が知っている真実をはっきりと口に出すと、他者からの評価を落としたり、攻撃されたり、かまってもらえなくなったりするような環境、状況がある。そのような場面の中では周りに合わせて(その良し悪しの判断は抜きにして)嘘をつく必要がある。
そのような状況下で嘘をつかなければ、周りから叩かれたり、無視されたりするしかない。
そうやって嘘をつくことが生き抜いていくための重要な人生戦略となるような環境下で長く過ごしていると、「嘘をついている」という心理的負荷を減らすために、意識上では本来嘘をついていた内容が「本当にそう思って言っている」ことに変わる。
それは過去に過ごしてきた環境下ではとても役立つもので、自分の身を守るための大切な戦略であったのだが、状況が変われば不要になる。でも、体の癖になっていると、本来、嘘をつくメリットのない場面でも自動的に不要な嘘をたくさんつき、意識ではそれを本当だと思う。
その結果、自分が本当に何を考えているのか自分でもわからなくなるし、意識と無意識の間の不一致が大変に大きくなる。
説明のうまい人っていますよね。以前から説明がうまいなぁと思う人がいまして、今日その人の発表を聞いて、しみじみすごいわーと思いました。
その場にはホワイトボードがあったのですが、
1. ポイントをしぼって書くことができる(だらだらと長ったらしく書かない)
2. 説明する事柄について的確にグループ分けできる。(今から3つのことについて説明しますといった感じで)
3. グループ分けして、それからひとつひとつの特徴を説明。
4. グループに入らないイレギュラーなもの、例外についても説明。
5. 図や表、絵が書ける。
6. 説明がくどくなく、語尾がはっきりしている。
7. 説明の間、迷うことがない。
8. 聞く人の様子をだいたい把握している。(説明する人一人で突っ走っていない)
9. 話に流れがある。行ったり来たりしない。
10. 難しい言葉を使わない。
11. 専門用語には説明もプラスする。
12. 声の大きさが適当によい。早口でない。
思い出しながらざっと書いてみましたが、こういったことを気をつけたら説明上手になれるのかなぁと。
おそらく伝えたいことがその人の中で明確なのだと思います。
どういう風に説明しようか頭の中で何度もシュミレーションしたということもおっしゃってました。
–説明のうまい人の特徴ってこんな感じ。 - かみんぐあうとっ (via rono23) (via pcatan)
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まんまスティーブ=ジョブズのプレゼン手法




